東京 渋谷のアイリッシュパブでナンパ。可愛いかどうかが重要

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地域東京都バー

性別男性

年齢32 歳

ナンパ時のファッション会社帰りのサラリーマン

ナンパにかかった費用1000円

Hした場所してない

声をかけた人数4人

ターゲットよしみ

年齢25 歳

系統お姉系

あなたがこれまでナンパした中で女性に声を掛けた/掛けなかった、判断基準はどこにありますか

 

大前提は可愛いか、可愛くないかという点だと思います。

とはいえ、可愛くない女性にも声をかけることもあります。

判断基準はその日の戦績や時間帯にも左右されます。

私がナンパをする時は大抵仕事仲間と一緒に、
2〜3人ぐらいで同じぐらいの人数の女性を狙います。

目的は㈰彼女を作ること、㈪それがダメならセックスをすること、
㈫それがダメなら合コンの約束をすること、です。

当然、最初は㈰、㈪狙いなので、判断基準は可愛いかどうか、
もしくはセックスしたいかどうかになります。

だから年齢が高そうな人も狙いません。

もちろんそうやってえり好みをしているうちに時間は過ぎ、
成果が得られないなんてこともあります。

終電では帰る女性も多いので、時間が遅くなるにつれ、
可愛いの基準は落としていきます。

そして何の成果もないまま、10時を過ぎると㈫も視野に入れます。

次回合コンを開いてもらうことを目的に、
あまり可愛くない女性にも声をかけます。

とはいえ、あまりにひどい女性には声はかけませんが。

 

あなた好みのタイプである事を前提として、ナンパしたシチュエーション、しなかったシチュエーション

 

【ナンパしたシチュエーション】

よく行くナンパスポットは渋谷のハブというアイリッシュパブのお店です。

比較的有名なナンパスポットで、
ここに来ている男性のほとんどがナンパ目的だと思います。

女性もナンパされることを見越して来ているようです。

立ち飲みで、お酒が欲しくなったらその都度レジに並ぶのですが、
列に一緒に並んで話しかけるという方法はよくやります。

友達と離れて1人で並んでいたりすると、
話し相手がいないので、無視されにくいです。

あとは、最初の一杯を買って、
どこで飲もうかきょろきょろしているところに声をかけます。

だから、レジ横に陣取ることが多いです。

【ナンパしなかったシチュエーション】

連れに男がいる場合と女性の人数が極めて多い場合はナンパしません。

前者は論外ですが、後者もやりにくいです。

あとは、他にナンパしてきた男を完全無視している姿を見た時は、
多分無理だろうと諦めます。

またそれらとは別に、ナンパ開始して、比較的早い段階で声をかけないと、その日一日ひよってしまい、何もできなかったという経験があります。

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