恥ずかしがってちゃナンパなんてできません!するだけはタダ!(北海道)

380 views

115

地域北海道大通公園

性別男性

年齢21 歳

ナンパ時のファッションストリート

ナンパにかかった費用2000円

Hした場所

声をかけた人数10人

ターゲットあいみちゃん

系統お姉系

 

あなたがこれまでナンパした中で女性に声を掛けた/掛けなかった、判断基準はどこにありますか

 

まず声をかける人は同じ場所にずっといて、

何度も見かける人
(こっちも何度も同じ場所をウロウロしているので何度も会います)や、

2人や3人でいるけど暇そうにしている人や
終電間際や終電後に公園のベンチで明らかにナンパ待ちをしている人

に声をかけます。

 

他にはいつも同じナンパスポットにいる人には必ず声をかけます。

明らかにナンパ待ちなので成功する確率はたかいです。

病気は怖いですが‥

他には大学生や就職して田舎から出てきたばかりで背伸びして自分を都会の人にみせようと頑張っている人を探して声をかけます。

田舎ではナンパされることはほとんどないので、好奇心も強く都会ではナンパについていくのも当たり前なのではという考えもあるので成功し易くおもいます。

 

他には可愛く声をかけられ慣れてそうな人より
自分にコンプレックスがありそうな人をねらいます。

このような人は自分に自信がないので褒められなれていないため、
ねばれば結構な確率で成功します。

 

声をかけない人は明らかに彼氏と思われる人といる人や、友達と楽しそうのしている人などの今の状況に満足いくしていそうな人には声をかけません。

 

あなた好みのタイプである事を前提として、ナンパしたシチュエーション、しなかったシチュエーション

【ナンパしたシチュエーション】

好みのタイプであれば

暇そうだったり、ナンパ待ちしていたり、
他に声をかけようとしている人がいなければ必ず声をかけます。

 

断られてもいいので当たって砕けろの精神でひたすらねばります。

恥ずかしがってちゃナンパなんてできませんので声をかけてなんぼです。

ナンパしていて好みのタイプをみつけることはなかなかないので
みつけたときには必ずアタックします。

 

周りにライバルがいようが、
ナンパには絶対についてきそうにない人でもナンパするのはただです。

 

声をかけなければ何も始まりませんし、
そのときに声をかけなければ二度と会うこともないかもしれません。

はっきり言ってシチュエーションなんて関係ありません。

もし仕事中に好みのタイプを見つけたら仕事中でも大丈夫なアプローチの仕方をしますし、ナンパの徘徊中ならいつもの通りに声をかけます。

ナンパにルールなんてありません。

好みのタイプは絶対に逃がしません。

 

 【ナンパしなかったシチュエーション】

ナンパしないときは明らかに非社会的組織の方とのつながりのありそうな方や

彼氏などが一緒にいる時は絶対にしません。

争いにまきこまれると面倒なことになります。

関連する記事一覧