東京の女子大生がサラリーマンからの居酒屋ナンパを受ける理由?!

1,287 views

tire-428516_640

投稿者の名前裕美

年齢20 歳

ナンパされた場所東京池袋

恋人の有無フリー

ファッション/系統清楚系

ナンパされた男性の系統スーツ

なぜ声を掛けられて、ついて行ってしまったのか?

スーツのサラリーマンペアーのナンパに乗ったのは、単純に楽しそうだったからですね。

なんのことはない「居酒屋ナンパ」というタイプのナンパだと思います。

池袋の居酒屋にて、私が大学の友達と飲んでいるところに、
20代のサラリーマンペアーが「一緒にいい?」と声をかけてきたのですから。

「ぜひぜひー」「就活もはじめなきゃなーと思っているんで、お話し聞かせてくださーい」

といったノリにて、サラリーマンペアーの誘いを受けましたね。

話自体は、当たり前ですが、いつも接している学生とは違いますから、非常に面白かったです。

しかも、サラリーマンペアーの片方は私と友達の大学のOB
だということもわかり、なんとなく親近感が増しましたね。

ですから、同じ大学のトークでも盛り上がりましたし、
その上当初の目論み通り、飲み代をおごってもらえましたし。

この点については、その場で友達と確認もなにもし合ってはいないのですが、
後から聞いたら友達もサラリーマンペアーに声をかけられた時に

「飲み代出してもらえるかも?」とは思ったそうですね。

ですからまあ、女子大生がサラリーマンからの居酒屋ナンパを受けるときは
そんな目論みがあると思ってくれていいでしょう。

なぜ、そのナンパが一番楽しかったのか。

サラリーマンペアーからの居酒屋ナンパが「良い思い出」として、今でも覚えている理由としては、やっぱり「おごってもらえたから」という点が大きいでしょうね。

自分でも「そんな風に考えるなんて残念な人間だ」とは思いますよ。

けれども、残念ながら私のなかで、このときのサラリーマンペアーからの居酒屋ナンパに対して好感をいまでも抱いているのは、この点が大きいのですよね。

たとえその後、やり捨て感はあったとしても。あくまでたとえ話ですが。

サラリーマンペアーから居酒屋ナンパをされた居酒屋を出た後は
お約束的な「もう一軒行かない?」になったのですが、

私はその後の展開(もう一軒→ホテル的な?)は受け入れてもOKだったのですが

友達は違うかなーと思って、その場は解散する流れにもっていきました。

しかし私の方にも下心はあり、うちの大学のOBではない方が結構好みのタイプでしたので

「この先の展開があればいいなぁ」と思っていました。

ですからその場では、とりあえず番号交換をして、
後日メールのやりとりから二人だけで会う流れにはもっていけました。

ちなみにきっかけとしては、私はあくまでナンパされた側なのですが、けれども相手が好みだったので、そうなれば女子側も積極的に流れをつくっていくのですということで。

関連する記事一覧