スキー場で働いている時、女性のみの2〜4人組を狙いナンパに成功

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地域新潟県苗場スキー場

性別男性

年齢 20歳 歳

ナンパ時のファッションキレイ目

ナンパにかかった費用0円

声をかけた人数4人

ターゲットなりこ

系統清楚系

ナンパ慣れしてなさそうな子には

スキー場で働いている時のナンパはまず、リフト券を見て今日のみのリフト券を使っている女性には、まず声をかけなかった。二日券や三日券を使っている女性に声をかけた。また、サークルや団体で来ている可能性もあるので、何本かは様子を見てみて女性のみの2〜4人組の女性に対して声を掛けた。また判断基準としてはそんなにスノーボードが上手ではない子に対して「教えましょうか?」や「良かったら一緒に滑りませんか?」などと声を掛けたいと思っていたので、そこまで本気にスノーボードをしていなさそうな子や、スキーウェアやスノーボードがレンタルの子などを見つけて声を掛けていた。あとはスキーウェアを着ていると顔があまり見えないときがあるので、スキーウェアのセンスや声、また身長などの雰囲気などで声をかけるか掛けないかを変えていた。ほかにも、ナンパ慣れしてなさそうな子にはあまりぐいぐい行くのはやめて、優しく教えるフリをして近づいていた。




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その日の夜にもう一度「飲みに行こう」

スキー場などで、転んでいたり、座り込んでいる子に対して「1日でターンができるようにしてあげる」と言って近づき、半日などずっと一緒に滑りながらその子に対して色々と教えてあげた。時間がたつにつれて相手も自分に心を開いてくれるようになってきたところで、一緒に写真を撮ろうと言う。その時に写真をシェアしたいから連絡先を教えてと言う。そうしたら、だいたいの子が連絡先を教えてくれるのでそこで聞き出す。その後は一旦ばいばいして、写真を送ってもらう。その日一日の仕事が終わった後にその子は宿泊と知っていたのでその日の夜にもう一度「飲みに行こう」と誘い出した。そして翌日にもう一度一緒に滑ろうと約束をして、もっと自分に心を開かせた。

はじめは女2人組ですべていたのだが一緒に滑っているうちに大学のサークルできたことがわかった。夜もそのサークルの飲み会があると知りそこでお別れした。また、声を掛けようとしたときに自分より上手な女の人には声をかけなかった。

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