女性に声を掛ける基準は美人のこともあるが、服装や雰囲気から判断してナンパしてもいける!

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地域熊本アーケード通り

性別男性

年齢23 歳

ナンパ時のファッションきれい系

ナンパにかかった費用3000円

声をかけた人数1人

ターゲットあやか

系統清楚系

私がこれまでナンパした中で思う女性に声を掛けるか掛けないかの基準は、女性がかわいらしかったり、美人だったりすることはもちろん、服装や雰囲気から判断してナンパしてもいける!と感じるかどうかです。

服装に関してですが、たとえば服装が地味だったりする女性は、ナンパのために声をかけても確実に嫌な顔をされ、そそくさと歩き去っていきます。また、本人の服装がある程度派手でも、一緒にいる友人が地味な感じだと、ガードが堅い可能性が高く、声をかけても失敗することが多いです。その中でも、高いヒールを履いている女性などは、ナンパしてもいけそうだと感じます。

そして雰囲気がノリのよさそうな子であることも基準のひとつです。見た目もそうですが、こればかりは話してみないと分からない部分もあります。服装の基準を満たしている女性には声をかけ、実際にどんな雰囲気の女性か、自分自身で直接話しかけることもあります。そこでノリが良さそうだと感じたら、ナンパをします。話すのは趣味などの話題で、共通の趣味がないか話して確かめます。

この二つの基準が、私がナンパで声をかけるかどうかの基準です。




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休日前の夜、アーケード街でお酒を飲んだ後なのかテンションがあがっている女性を見かけたときに、ナンパしました。基本的にお酒を飲んだ後は、テンションも高く、ナンパしても嫌な顔をされないので積極的にこちらからアプローチをかけます。また、その際は一人でいることが条件です。多くの人たちの中で声をかけてしまうと、ほかの人が出てきたりする場合もあるので、できるだけ一人でいる女性に声を掛けます。実際にナンパをした際は、酔っているからなのか、一人で柱にもたれかかりながらスマホをいじっている女性に声をかけました。

 ある程度見た目の条件をクリアしていても、やはり一人でいない女性にはナンパしづらかったです。特に一人ではなく、何人かの友人と一緒にいる際は声を掛けることができませんでした。やはりナンパをした際に本人がいい感じに対応してくれたとしても、周りが引き止めたりする場合もあるので、そこは注意が必要だと考えています。

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