ネカフェのカップルシートに座っているうちに良い感じに…

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投稿者の名前えみ

年齢24 歳

恋人の有無フリー

ファッション/系統キレイめカジュアル

なぜワンナイトラブに発展してしまったのか?

ネカフェでのワンナイトラブへと発展してしまった経緯ですが、
直接的な原因を探れば、まず「終電がなくなってしまった」ことですね。

そして、まだ年も若かったこともあって、手軽な値段で始発を待てて、
屋根のある空間ということで、ネットカフェへと行きました。

ちなみに相手は、仕事仲間です。さらには、ネカフェではカップル席に入りました。

そして気付いたのですが、「カップル席」ですから
恋人向けを全体として用意されているのですよね。

カップル席なのですから、二人用に座れるソファーであって、
一人ずつが座るイスではないわけです。

ですから当然密着してしまいますよね。

そんなときにお酒でも入っていたら、距離も近いですし、良い感じになりますよね。

けれどもここで、始発を待つ間とはいえ、相手がブサイクゴリラでしたら
寄って行くこともないのですが(といいますかそもそも好みの相手とでなければ、
付き合ってもいない異性の相手とカップルシートには座らないことでしょう)

そこそこに好みの相手でしたら、甘えたくもなりますよね。お酒も入っていることですし。

ワンナイトラブの事を後悔しているか?

当方女ですが、基本的にはワンナイトラブを後悔するようなことはありません。

けれども、相手がその後割り切らずにしつこくなったら後悔しますね。

ちなみにこのときの相手とはとくに後悔はしていません。

ネカフェでのワンナイトラブの相手は、同じ会社ではないものの、
仕事にてときどき会ったり、発注したりされたりする間柄でした。

そして年も同じぐらいということもあって、何人かで飲み行ったりもありましたね。

しかしそのときは二人で飲んでいて、そして週末ということもあって、
お互いなんとなくまだ飲み足りなくて、そして終電を逃して、
居酒屋でのトークもそろそろ飽きてきてしまって、

けれどもまだ「いっちょ、やりますか!」というほどの間柄ではなかったこともあり、
そしてそしての結果として、ラブホではなく、ネットカフェ撰択というだったのですが、
おそらくそこは正解だったような気がします。

きっかけがまだないままでしたからね。

そこにきてのネカフェのカップルシートは、男性側からすれば実に良い撰択だったことでしょう。

当方女ですがそう思います。

私も下心があったとはいえ、私が男性だったらこの撰択は良かったと思いますので。

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