信号待ちの女性を簡単にナンパする方法

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ストリートナンパといえば、人通りの多い繁華街などで歩いている人に声をかけるものが多いですが、実は信号待ちのナンパこそストリートナンパの醍醐味なんです。

久しぶり~◯◯ちゃんじゃない?

信号が赤になれば嫌でも人は立ち止まります。そして信号待ちで立ち止まっている人っていうのは未来予測ができますよね。その信号が青になったら前へ進もうとしている人です。

後ろから、知人と間違えたフリをして声をかけてみてください。
「あれ?◯◯だよね?久しぶり~、見ない間に綺麗になったね!」
など、しばらく会っていなかったことを装えば間違えても無理はありませんし、信号待ちの後ろ姿を見て話しかけたのです。

そこから、間違いだったことが分かったとしても話を広げられますし、「見ない間に綺麗になったね」と、お世辞をさりげなく挟んでいるところもポイントです。
その知り合いが誰だかわからなくても「綺麗になったね」と言われて嫌な人はいませんからね。

ごめん待った!?

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こちらも王道の方法になりますが、交差点などで待ち合わせを装って声をかけます。
先ほどの例では信号待ちで同じ方向の後ろから話しかけましたが、こちらの例では向かい側から話しかけます。
信号の向かい側にいれば相手と正面を向くため、視力が悪くない限りは相手の品定めもできます。

「お待たせ~」などと話しかけてそのまま彼女が歩いてきた方向に向きを変えて歩きます。
声かけをした時点で無視されることもあるのでその場合は、そのまますれ違って別の信号を目指しましょう。

すみません、道を聞きたいんですけど・・・

ストナン初心者が必ずと言っていいほどおこなう声掛けの方法として道を聞くというものがあります。
信号待ちで立ち止まっている女性に対して
「すみません、◯◯に行きたいんですけどこの道で合ってますか?」
などと質問します。

目的地はその道沿いにあるものを適当に指定するといいでしょう。
信号が変われば嫌でも同じ方向へと歩き出すので、そのまま話しながらうまくいけば道案内をしてもらえます。
こちらも定番ですが、「僕、◯◯に来たばかりなんですよ」などと移民ネタを使うと親切にしてくれる人が多いですよ。

基本は1信号1声かけ

信号待ちナンパの基本は、一つの信号でひとりの女性に声掛けをする気持ちでおこなうことです。
道行く人に声掛けをするストリートナンパと違い、信号まで行かなければ声掛けができないので、あまり慎重になっていると時間ばかりが無駄に浪費されます。

信号待ちナンパは、歩いている女性を立ち止めるわけではないので信号待ちの間話を聞いてくれやすいですし、もし失敗したとしても通行人はそのまま直進していくので、ナンパに失敗しても人目を気にしなくていいメリットがあります。

その路線からフェードアウトしてしまえば、あなたがナンパをしたことを見ていた目撃者たちは次の信号へ向かって歩き出します。2~3分経ってまた同じ信号でナンパをすれば、ナンパをしていたことを知らない別の層へ話しかけられるというわけですね。

一つの場所で張ってナンパをするよりも周りの人目を気にしなくて良いので初心者にも信号待ちナンパはオススメです。

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