ナンパに焦りは禁物?!妥協せず女性を選ぶべき3つの理由

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ストリートでナンパをしていると、反応がいい日もあれば悪い日もあると思います。

どうしても女の子を連れ出したくてナンパをしているのに反応が悪いと、ついつい焦って妥協してしまう場合もあるでしょう。
しかし、あえて言わせてもらうとナンパに焦りは禁物です。

妥協をしてしまうくらいであればその日は諦めて悶々とした気持ちと悔しさをバネに後日頑張ったほうがより良い結果に繋がります。

時間の無駄遣い

ストナンを積極的にやっている人だと、1日に何人も何回も連れ出しすることもあるでしょう。
しかし、この1回の連れ出しで自分の基準にそぐわない女の子を連れ出してしまうと、そこから発展は望ましくありません。

結局リリースしてまた声かけの繰り返しです。1日の時間も人生の時間も限られていますから、声かけ~連れ出しの段階である程度しっかりと女性を選んで声かけするようにしたほうが効率的です。

特に夜のストリートナンパでは、暗いためによく相手の顔が見えないことも多いのです。
ただでさえ繁華街で通り過ぎる人混みをかき分けて声かけするのですから尚更です。
自分のタイプを外さない子に声かけして連れ出したとしても飲み屋などの明るいところで見たら思ったよりも・・・ということも多々あるでしょう。

「賢者タイム」なんていう言葉がありますが、焦ったために成り行きでホテルに行ってしまったりすると後に残るのは後悔と喪失感だけです。

お金の無駄遣い

ナンパは根気とお金のいる作業です。女の子ひとり連れ出したとしても飲み屋や喫茶店などに入ります。
必ず奢らなければいけないというわけではないですが、できれば男たるもの誘って飲みに付き合ってもらったら奢りたいところです。

しかし、ストナンの時などによく相手を見ずに声かけしてしまうと後から飲みに行って顔を見たら化け物だった・・・ということにもなりかねません。
その後、何もなくリリースしたとしても飲みに行ったお金はバッチリかかるのです。

まぁこれも最初のうちは勉強代だと考えられなくもないですが。。。

よりスキルを上げるために

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人間誰しもランクがあります。人の容姿なんかでランク付けをしてしまうのは失礼ですが、やはり美人は美人と、凡人は凡人と、というところがあります。

つまり、それなりのレベルの女の子であればわざわざナンパをしなくてもどこにでも転がっていますし、遊びに行くことはさほど難しいことではありません。
ナンパをするからには、より極上の女を求めておこなうべきなのです。

それなりの凡人女子のナンパに慣れて、いっぱしのナンパ師気取りをしたところで、一向にトークのスキルも魅力も上がっていきませんし、ランクの高い美女を口説くことはできないでしょう。

つねに高みを求め自分よりもひとつふたつ上のランクの美女を狙っていくようにすることで、今度はそれが自分にとっての凡人レベルとなり、そこからさらに高みを狙っていくことができます。
ナンパは自分磨きでもあるわけです。

いかがですか?皆さんもナンパをするのであれば、極上の美女を狙ってナンパをしていってみてください。

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