以外?!六本木のカフェは昼ナンパの聖地だった!

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ナンパといえば、ストリートやクラブ、飲み屋などが定番ですが、以外と知られていない穴場のスポットが六本木にあるとすれば、昼のカフェです。

昼休みのOLがたくさん

六本木の閑静な昼のカフェでは、まさにナンパとは無縁の環境で若いOLさんたちが昼休みの休憩をしています。
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仕事の休み時間の食事タイムは、ひとりで済ませていることも多く、声かけをしやすい環境にあります。
同じように仕事の休憩時間を装ってカフェに立ち寄れば、男がひとりで休憩を取っていてもなんら不思議ではありませんし、偶然を装って声かけをするのにはうってつけの環境です。

隣の席大丈夫ですか?

もっとも無難で自然な話しかけ方としては、やはり「隣の席に座っても大丈夫ですか?」などのオーソドックスなものでOK。
そしてこれによって最初のコンタクトが取れれば、あとは隣に座っているので自然と話しかけやすくなります。

喫茶店の昼下がりに休憩を取りに来ていて、お互いひとりで隣り合わせなら、会話を仕掛けてもなんら不思議ではありません。
「混んでますね」とか「この辺に勤めてるんですか?」など、さらに無難な声かけで話を広げていけます。
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OLだけじゃない?

六本木の昼のカフェで休憩をしているのは必ずしもOLだけとは限りません。
若妻や学生さんなんかもいます。相手に合わせて、暇しているようであれば連れ出しすればいいですし、仕事が残っているOLさんであれば、連絡先を交換します。

「休憩中なんですか?僕も丁度今休憩なんです。」「仕事は何されているんですか?」
などのトークから始めて、うまくいけば夜飲みに行く約束を、あるいは連絡先をゲットできれば昼のカフェナンパはひとまず成功です。

夜の連れ出しは時間を工夫する!

後日、あるいはその日の夜に飲みに行く約束を取り付けたとして、どうせなら時間帯の工夫もしてみましょう。
ポイントとしては飲みにいってお店を出るのが終電のギリギリになる時間帯です。

話が弾めば時間を忘れてついついお店を出るのが遅れることはあります。
その時にはもう終電がありませんから、どこかで時間をつぶす流れになります。
仕事の終わる時間帯を9時過ぎに設定して、それ以降に待ち合わせてから飲みに行くと良いでしょう。

こんなことをしなくてもホテルへ向かうことは可能ですが、どうせなら安全策も打っておき、自然な流れでホテルへ誘うようにできるといいですね。

金欠君に優しい六本木の立ち飲みバー

最近では六本木にも小さな立ち飲みバーがずいぶんと並ぶようになりました。
六本木の飲み屋といえば、高級なイメージがありますが、立ち飲みバーであればもう少し気軽に足を運べて予算も低く済ませられます。
ニートでも学生さんでも立ち飲みナンパはおすすめです。

出張ナンパのポイント

六本木へよく足を運ぶ人であればいらぬ心配かもしれませんが、地方から都心に出向いて出張ナンパをする場合、事前によく立地を調べておくことが大切です。

駅からどの程度の距離に飲み屋があり、どの程度の距離にホテルがあるのかなど最低限の距離感と時間感覚を事前につけておくことで、ナンパの段取りも立てやすくなりますし、計算のしがいがあります。

六本木のカフェでの昼ナンパも試してみてはいかがでしょうか?

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