大阪で格好イイサラリーマン風の人とワンナイト、エッチ下手な彼氏と別れるきっかけをくれた

858 views

PAK77_sumahodetel20140823111801500

投稿者の名前みなり

年齢19 歳

ナンパされた場所大阪天王寺駅すぐのラブホ

恋人の有無彼氏がいた

ファッション/系統清楚系

そのまま駅からすぐのラブホテルに入りました。

通学でいつもと違う時間に乗ったら、満員でした。身動き取れずにいると、お尻を触ってくる手がありました。触るか触らないかぐらいのソフトタッチで、長時間なでなでされはじめは気持ち悪かったのに、だんだん違う気持ちになってきました。彼氏にはない優しい触り方に不覚にも気持ち良くなってしまい、足をもじもじさせていると、背の高いそこそこ格好イイサラリーマン風の人が声をかけてきました。「きもちいい?もっと気持ち良くなりたいならホテル行こっか」とあまりにもストレートに言われたので、なぜか逆に怖くなくなってついて行ってしまいました。正直そんなに可愛くない私にはこんなマンガみたいなことはもうおきない!ついて行かなきゃもったいない!というなんだかよくわからない気持ちもありました。とりあえず気持ち良くなりたかったので、反射的にうなづいて全然知らないサラリーマン風の人と手をつないで改札を抜け、そのまま駅からすぐのラブホテルに入りました。




2932ddcb24620b0657f6f479eb5558ed_m

エッチは怖くなくて気持ちいいものなんだと実感することもできました

ラブホテルに入って、一緒の湯船の中でようやく自己紹介をするという感じでしたが、後悔は全然していません。なぜならびっくりするくらい気持ちよかったからです。サラリーマンは当時の彼氏と同い年の27歳だったのですが、テクニックは彼氏とは雲泥の差でした。というか、エッチに対する姿勢そのものが違った感じでした。こっちの状態はおかまいないなしに入れたくなったら入れるタイプの彼氏とは、実は気持ちいいと思ったことがありませんでした。おっぱいとあそこしか触られないのに比べ、サラリーマンは耳や首筋から肘や膝の内側まで舐めたりしてきたのでびっくりしました。濡れにくい体質だと思っていたのが嘘のように濡れ、イってしまいました。いつもは早く終われと思うだけなのに、初めて自分から入れて欲しいとも思いました。嘘みたいでした。この体験のおかげで、彼氏と分かれる決心がついたし、エッチは怖くなくて気持ちいいものなんだと実感することもできました。

関連する記事一覧