合流したグループにいた好みの男性と…… 東京都 居酒屋

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合流したグループにいた好みの男性と…… 東京都 居酒屋

投稿者の名前リン

年齢27 歳

ナンパされた場所東京都居酒屋

恋人の有無いません

ファッション/系統清楚系

ナンパされた男性の系統サラリーマン系

「好みの顔」の男性には弱いので……

「なぜ声を掛けられて、ついて行ってしまったのか?」と問われるのならば、まず第一に「顔が好みだったから」と答えます。
私は「インテリな眼鏡顔」が好みで、居酒屋でたまたま合流したグループにいたその時の相手の顔は、確かに私のモロ好みの顔でした。
やっぱり女性だって、「好みの顔」の男性には弱いのです。
顔が好みであっただけで、何割りかは補正されますね。そして次にあげられることは、相手の職業や話の内容もまあ無難な印象だったということでしょうか。

「婚活パーティー」などというような場ではなく、わいわいと大人数で飲めるようなオーソドックスな居酒屋でしたし、具体的に相手の職業や学歴等を聞いたわけではありませんが、話していた感じでは、聞いたこともないような怪しい職業についている印象もありませんでしたし、私と同じく都内大学を出ている感じでしたし、安心感はありました。
ですから、詐欺に遭うとかなんらかの犯罪に巻き込まれるとか、そういった不安感は一切なく、その居酒屋を出た後もついていったのです。

久しく彼氏がおらず、人肌が恋しかったから……

酒

なぜ、そのような展開になったのかと言いますと、やっぱり理由としては「酒の勢い」が5割以上だと言えるでしょう。
けれども、その酒の勢いを後押ししたのは、やっぱり「相手の容姿が好みだったから」ということもあげられます。

また、久しく彼氏がおらず、人肌が恋しかったからということも確かにあります。
そしてまた、ぶっちゃけて言いますと、生理前ということもあり、もっとストレートに言いますと「やりたい波」が来ていたことも、今になって思えば理由としてあげられると思います。
そりゃあ、10代の頃でしたら「よく知らない相手となぜ…?」などと躊躇したかも知れませんが、彼氏いない期間が1年以上を経過したアラサーにさしかかった段階では、「チャンスがあればいっておこう!」なんてことも思ってしまうのです。
それに、職場以外での出会いが、まずありませんからね。ましてやその居酒屋にて、それまで一緒に飲んでいたグループが「気心知れた友達グループ」だったことも、素のママの自分にて、心を許して続けてトークできた一因だと言えるでしょう。
これが「婚活パーティー」の場でしたら、このような展開はまずないでしょう。

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