ターゲット女性のタイプ別!ナンパスポットまとめ

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ターゲット女性のタイプ別!ナンパスポットまとめ

ナンパの基本はストナンですが、キレイな女性は他の場所にも沢山います。
自分の回遊するナンパスポットを幾つか持っておくと、長時間同じ場所で粘って疲れてしまうことも少なくなります。ナンパスポットを探す際には、ターゲット女性のタイプ別に場所を抑えておくのがポイントです。いつも同じ女性ではなく、新鮮なタイプの女性に出会うことができるでしょう。
ここではターゲット女性を三つのタイプに分けてそれぞれのナンパスポットを紹介します。

積極的なギャル系女性

ギャルと言っても高校生ではなく、派手なタイプの服装が好みの女性です。
このタイプは惜しげもなく胸を強調したり、ミニスカートを履いてくれたりしますので、見た目でそそる女性が多くなります。しかしギャル系は性格が積極的な小悪魔で、「好き嫌い」もはっきりしています。見た目が派手なこともあり、ナンパをされることを前提に街を歩いていることも多いのです。
ターゲットが積極的なギャル系女性の場合、お勧めのナンパスポットは、有名ファッションビルのある通りです。渋谷の109のような賑やかなファッションビルの前の通りを流していれば、ギャル系女性に巡り合えるでしょう。声掛けする際には小悪魔であることを意識して、女の子をプライドをくすぐるトークを心掛けて下さい。

大人しめのお姉さん系女性

お姉さん系女性の中には、ナンパに対しては意固地になる人も多くいます。それだけナンパ師は「不埒である」と思われているのです。
そこでナンパ師はターゲット女性がお姉さん系女性であった場合には、少し襟を正さなくてはなりません。服装もスーツにして、「自分はデキる」という自信に満ちた態度で声掛けをしましょう。
お姉さん系女性は頭の回転が速く、回りくどい言い方をしているとさっさ歩いて行かれてしまいます。余裕のある顔をキープして、「あまりにキレイなので声を掛けました、ナンパをする人の気持ちが今分かりました」とはっきりナンパであることを伝えましょう。「あら潔い人ね」と思って貰えればバンゲまでは行けるでしょう。
ナンパスポットとしてお勧めなのは、デパートの前の通りです。もしも伊勢丹やマルイなどの老舗デパートがあれば、そこを狙いましょう。しっかり働いて稼いだお金で買い物を楽しむ女性が大勢いますよ。しかも中には休憩中のデパガもいたりして、収穫が期待できます。

サバサバボーイッシュ系女性

ボーイッシュ女性は、ショートパンツやベストなどの割と中性的な洋服を好んで着ています。だからと言って男性に興味が無い訳ではなく、自分の性別を明らかにしたくないというだけなのです。
ターゲットがボーイッシュ系の場合、ナンパ師は少し年上の雰囲気を出すと女性に興味を持って貰えるでしょう。大きく包み込むように声掛けをして話を聞いてあげるうちに信頼してくれるようになり、素直に付いてくるものです。
ナンパスポットは、都心よりもカラオケボックスがお勧めです。ボーイッシュ女性は性別を感じさせないアプローチを好みます。ナンパ師は最初に1〜2曲歌い、雰囲気を盛り上げるだけでOK、あとは女性を褒めましょう。女性と肩が触れる位の距離に座り、ボディタッチができるようになるようにチャンスを狙います。
うまくいけば即も可能ですので、ホテルの場所も抑えておきましょう。
 

ターゲットの女性別のナンパスポットは、少なくとも上記のように3ヵ所程探しておきます。場所を変えてターゲット女性も変われば気分も変わり、トークも冴えてくるものですね。

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