女性2人組の観光客を狙う!方言をまぜて盛り上げる!

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女性2人組の観光客を狙う!方言をまぜて盛り上げる!

地域北海道ススキノの居酒屋

性別男性

年齢30 歳

ナンパ時のファッション起業家ビジネスマン系

ナンパにかかった費用2万円

Hした場所ラブホテル

声をかけた人数1人

ターゲットめい

年齢25 歳

系統独身OL系

女性2人組を狙う

基本的に観光客の女性が2人のみで食事をしている時には、同伴の男性がその旅行にいないと思っています。突然声をかけても、迷惑がられたり不審者扱いの視線を受けることになるので、景気よく飲みながら隣席の話を注意深く聞きます。
この会話を聞いて旅行者と分ったら声をかけることになります。観光地とアルコールが非日常を作り解放感が強くなっていますので、失礼のない程度に方言を交えて会話をすれば話は途切れません。
もちろんテッパンの北海道弁を用意していますので、一瞬にして場は盛り上がり一気に間柄は縮まります。同席の誘いを告げるために、旬の幸を余分に1皿とって「食べてほしい」と渡します。
料理が届くと間違いなく「美味しい」の決まり文句が返ってきますので、そこでもう1品頼み料理とともに席を移動し合席をOKしてもらいます。何の問題もなく100%の確率で楽しい食事会になりますし、もちろん女性が先に頼んでいた精算分もこちらで一緒に払います。
その代わりと「もう一軒付き合って」とカラオケに誘えば、あとは普通のナンパと一緒です。問題は隣の席に着いたときの容姿が好みかどうかでナンパを決めるのですが、容姿ばかりは偶然しかありません。

既婚者はNG

基本的には年齢と容姿ですが、同席の時点で独身者でなければいけません。
2人のうちどちらか一方が既婚者であれば、友人に気を使ってしまいナンパは失敗してしまいます。つまり2人ともナンパに耐え得るような容姿を持っていることが必要で、しかも女性側にも好みがあるでしょうから、最初の店を出る前までにパ−トーなーを決める選択権は女性に与えます。
あとは飲ませすぎないことと、飲み過ぎないことを気を付けることです。それから支払い関係はこちらで持つことになります。

観光客以外はナンパしない

基本的には観光客でない場合にはナンパはしません。
同じ店を使っていますから、地元の人間であれば再開する可能性が高く、違う人をナンパしている時に邪魔される可能性があるのでナンパはしません。それと女性が2人以上の時にもナンパはしませんし、既婚者が含まれている時も途中で切り上げます。
面倒なことにトラブルがないようにするために、観光客をナンパしているのですから、例え旅先とは言え既婚者であればトラブルにならないとも限りません。
また深酒になった女性は大胆な行動からトラブルになることもあるので、2次会のカラオケ店に誘うことはありません。

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