パチンコ店でナンパしたのはぽっちゃり主婦系!

34,114 views

portrait-299714_1280

地域埼玉県パチンコ店の店内

性別男性

年齢38 歳

ナンパ時のファッション中年おじさん系

ナンパにかかった費用20000円

Hした場所ラブホテル

声をかけた人数1人

ターゲットくみこ

年齢35 歳

系統主婦系

私はその日、埼玉にあるパチンコ店の新装開店に並び、朝から新台のパチンコを夜まで打ち続けていました。
私の席の隣には年齢が30歳前後のぽっちゃりとした主婦風の愛嬌のある顔立ちの女性が座ってパチンコを打っていました。ぽっちゃり体型の女性が大好きな私はパチンコを打ち続けている間中、隣のぽっちゃり主婦の胸や太ももや尻をちらちらと眺めては半勃起状態になっていたのです。
そして私は隣に座っているこの女性を機会さえあればナンパしようと思っていました。

パチンコ店でのナンパは負けが込んだ主婦を狙え

友人の結婚式でのナンパ?大人の雰囲気にやられた!

私はその日新台のパチンコを朝10時から夜の8時過ぎまで10時間打ち続けて、結果8万円の勝ち分を手にする事が出来ました。
私の隣に座って朝からパチンコを打っていたぽっちゃり主婦の30代と思しき女性は、朝から出たり飲まれたりの展開を繰り返しながら現状維持の出玉で最後は2000回ほどハマって大負けして終了した様子でした。
私は夜8時過ぎにパチンコ台を離れる時に、隣の大負けしているぽっちゃり主婦に「もう止めるんでこの台良かったらどうぞ。」と言って席を譲ってから離れました。主婦は「あっ、ありがとうございます。」と言ってお辞儀をしてから私の座っていた台に座っていました。しかし、私が彼女に席を譲ってからはさっぱり大当たりが来なくなってしまった様子だったのでした。

パチンコ屋のぽっちゃり主婦はかなりの確率で釣れる

恋人との関係にモヤモヤ!紳士な彼にキュンときた!

そして私は8万円分の勝ち分を手にして換金所から店内に戻ってみると、まだ彼女は私が座っていた台に座りハマっている状態でした。
私は店内の自動販売機でミルクティーを購入し、そのミルクティーを彼女に差し出しながら「はい。」と言って手渡しました。彼女は戻ってきた私に一瞬驚いていましたが、すぐに「ああ・・・どうも。何か私が座ってから出なくなっちゃった。」とため息をつきながら私に話したので、私は「今日はもうその台出ないよ。もう終わりにしてご飯食べない?今日?おごるからさ。何かの縁だし、何か俺ばっかり出ちゃって悪いからさ。」と言うと彼女は「・・・はぁー。もう止めようかな。今日は。」と言ったので私は「もう止めた方がいい。出ないその台はもう今日は。」と言うと、彼女は「よし!止めよう。」と言って席を立ちました。
そして彼女は私に「せっかく席譲ってもらったのに出なかったですね。」と言ったので、私は「何か俺ばっかり出ちゃってごめんね。ご飯食べに行く?」と言うと、彼女は「本当ですか?」と言うので私は「本当。じゃあ焼肉おごるよ、勝ったから今日は。」と言うと彼女は「すいません。じゃあちょっと荷物取って来るんで。」と言ってパチンコ店のロッカーに歩いていきました。私はこの時点で彼女とのセックスを確信したのです。

ぽっちゃり主婦は抱き心地が最高

私達はパチンコ店を後にし、焼肉店に行き、食事をしました。かなり食欲旺盛な彼女に焼肉とビールをたらふく食べさせて飲ませてあげた後、私達はファミレスに行ってお茶をしました。
そして私はファミレスの店内でカクテルのお酒を頼み、彼女にも注文してカクテルを飲んでまったりとした雰囲気になった時に私は彼女に「今日は旦那は?」と聞くと彼女は「今日は出張で帰ってこない。」と言ったのです。そして私達はファミレスを出て、そのままラブホテルへと向かったのでした。
ラブホテルで彼女は「お尻にも入れて」とせがんできたので、私は彼女とアナルセックスを行いました。そして朝までラブホテルでセックスとアナルセックスを繰り返して、朝になって別れる時に彼女の携帯のメールアドレスと私の捨てアドのメールアドレスを交換して別れたのでした。

関連する記事一覧