路上でナンパするにはフックとなるネタを用意しろ!

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路上でナンパするにはフックとなるネタを用意しろ!

路上ナンパで成功するためには、フックとなるネタを用意することが大切です。どれだけ積極的に声をかけても話題が続かなかったり、ネタが切れてしまうと、会話を続けられませんし、女の子に飽きられてしまいます。
もしストナンでフックとなるネタを用意できれば、高い確率で女の子を立ち止まらせることができます。ここでは、路上のナンパで成功率を高めるために、フックとなるネタを用意する方法についてご紹介します。

フックとなるネタを挨拶トークにからめよう

まずは声をかけて挨拶トークを始めましょう。挨拶トークは上手く言えなくてもいいので、「こんにちは」「こんばんは」「ちょっといいですか?」と、簡単に会話を始めましょう。最初の一声をかける前に会話を続けるフックとなるネタを用意しておくことがポイントです。「おいしいケーキ一緒に食べに行きませんか」と、ちょっと普通とは違う魅力をつけて誘ってみましょう。
他にも「あれ?AKBの研究生じゃないですか?」などと声をかけると、悪い気はせず面白いかもしれません。あとは仕事何してるのとか、ごく普通のネタをきっかけに話題を続けることもできます。もし断られたり警戒されても「ごめんね、声かけただけだよ」と、自然に会話を終わらせて落ち込まないようにしましょう。

フックとなるネタを用意して言い訳を作らせよう

路上ナンパを成功させる一つの方法は、女の子の心に言い訳を作らせることです。まずは、積極的にがんがんアプローチをかけてみましょう。自分を安く売りたくないと思っている女の子は多いですが、男性の方から積極的にアプローチしてあげると「まあ仕方ないか、こんなに誘ってくれるんだから」と、心の中に言い訳を作ることができます。「今日は僕の誕生日なので一緒に祝ってもらえませんか」など、何かをしてあげなきゃと思うようなネタも言い訳が作りやすくて面白いと思います。
他にも道を教えてもらったりして、そのお礼として喫茶店に誘って自然にナンパする方法もあります。女性としては「単なるお礼だから、受けてもいいかな?」と、心の中に自然に言い訳を作ることができます。

路上ナンパで警戒心をもたれないためのルール

路上ナンパをして美女が立ち止まって話をしてくれたとしても、会話のネタがつまらないと飽きられてしまいます。また、いつまでも話をしていると「この男はいつまで付いて来るんうか」と不安になってしまいます。用意したネタで会話を始めると共に、ナンパがが終わる場所や時間を伝えておくと安心感があります。
「1時間ほど一緒に遊びませんか」とか、「駅まで一緒に歩いてもいいですか」と、ナンパが終わる時間をはっきりと分かりやすく伝えておくことで、美女から警戒心をもたれないナンパをすることができます。ネタを用意する時にはあまりにチャラチャラした態度は避けるようにしましょう。

 

路上ナンパで女の子に立ち止まってもらえるかどうかは、フックとなるネタを用意できるかどうかがとても大切です。成功するかどうかに関係なく、色々な女の子と会話をして楽しむようにしましょう。
普通のネタであっても面白く話そうとすると、女の子は楽しい気持ちになって一緒についてきてくれるかもしれません。フックとなるネタを用意して、女の子を落としてしまいましょう。

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