女の子の足を止めろ!お決まりのトークテクニック

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女の子の足を止めろ!お決まりのトークテクニック

ストリートナンパをする際には、トークテクニックが優れていないとまず成功しません。よく「早めに女の子を足止めさせよう」というノウハウがありますが、余程トークがハマらないと女の子も真面目に話をしようという気にならないものです。
実際にストナンをしている人が使う、足止めの為のお決まりのトークテクニックについて幾つか紹介しましょう。

まずは謙虚に声をかける

最近は女性も色々と忙しくなっています。疲れている時に「♪カーノージョ〜」などと気安く呼ばれると、嫌悪感丸出しされることもあります。
まずは謙虚に謝罪モードで声をかけましょう。

「すいません、今いいですか?」
「ごめんね、ちょっと話してもいい?」

とりあえず最初に謝られてしまうと、悪い人ではないだろうというイメージになるものです。

足止めトークのタイミング

足止めトークを行うには、それまでに並行トークで女の子に関心を持ってもらう必要があります。まずは女の子を褒めましょう、ここぞという程褒めて良い気分にしてあげます。
イメージとしては、仕事で失敗をして上司に怒られた女性にかけてあげるような自信が持てる言葉が良いでしょう。
女の子があなたの顔を見ながら会話をするようになり、歩く速度が遅くなったらチャンスです。コツは絶対に前に立ちふさがらないことです。

「今を逃したら、絶対に後悔すると思って」
「あまりに目立っていたのでつい」

「キミだけモード」で迫りましょう。

疲れを癒してあげるつもりで優しく足止めトーク

ピンヒールを履いている女性向けです。

「モデルみたいなステキな歩き方しているね、靴もすごくステキだな、ちょっとよく見せてよ」
「本当に君の為にあるようなステキな靴だね、でもちょっと足が疲れない?よければお茶でもしようよ」

ちょっと唖然としてしまうでしょうが、粋な女の子ならふっと笑って応じてくれるでしょう。

一緒に行こうよ的足止めトーク

ショッピングに来ている女の子を狙います。

「ごめんね、今いい? 何しているところ?」
「キミが着る服探し? どこにショッピングに行くの?」
「それじゃ一緒に買いに行こうよ、キミに似合うかどうかボクが見てあげるよ」
「ボクね、妹がいるからそういうの得意なんだ、ちょっとイメージ作るから止まってくれる?」
「よし、イメージ湧いたから行こうよ!」

何処へよ、という感じですが、それでいいのです。

キミがターゲット時足止めトーク

上手くいけば足止め&連れ出しもできるトークです。

「すいません、俺人探ししてるんですけど」
「髪の毛キレイで見た目可愛くて、ボーダーのシャツに白いスカート履いた女性です、ミュールはゴールドです」

目の前の女の子の特徴を並べましょう。

「それでもって一緒にお茶してくれて、楽しそうに笑ってくれる女の子です」
「すいません、見つかりました! 待って、君です!」

余程急いでいなければここで止まってくれるはずです。

 

ストナンはあくまで女の子との相性ですので、その日全員を足止めできるとは限りません。
しかし特に用事のない女の子の場合、「この人と話しても嫌な気持ちにならないわ」と思わせれば止まってくれるものです。失敗してもいいやという態度ではなく、真剣味を伝えるトークをするのがポイントです。

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