LINEを使って女の子と仲良くなる為に気を付ける事(初めてのLINEはその日に送る)

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LINEを使って女の子と仲良くなる為に気を付ける事 6.36.06

LINEはメールアドレスよりは入手しやすい

メールアドレスは入手が困難ですが、最近出現したLINEのアドレスは比較的女性は教えてくれやすいです。理由としては、嫌な相手はブロックで防げる迷惑メールなどは送られてこない(迷惑ユーザに絡まれることはあります)嫌ならIDを消してやり直せるといった手軽さがウリになっており、相手に教えてもリスクが少ないからです。いきなり聞いても教えてもらうことはできませんが、3〜5往復くらいメッセージのやり取りをすれば普通に教えてくれます。
私は今のところ、女性にLINE IDを聞いて断られたことはありません。また、女性自ら教えてくることも多いため、いかに入手のハードルが低いかが分かります。
よって、出会い系サイトをやる人は絶対にLINEを始めたほうが良いです。LINEをやることで出会いの確率が上がりますしお金もかかりません。また、LINEは手軽に利用できる点から女性とのコミュニケーションが続きやすい傾向があります。メールに比べて単語レベルでやり取りしやすく、文章を考える負担も小さいですし、最近の女性にかなり好まれています。

知り合ったその日のうちにLINEを送りましょう

昔から言われる事ですが、出会いの手段の1つとしてのナンパはいささか軽く、チャラいものだと思われがちです。道端で見かけた女の子に声をかけるなんて。きっとこの人はどこでもそうやって女の子を口説いているんだろう、と思われがちだからです。そんな印象を払しょくするために、連絡は必ず出会ったその日のうちに送るようにしましょう。そうする事で『遊びではない。本気なんだ。』という事がより明確に相手に伝わります。

文面は短め、丁寧なことば使いを心がけましょう

相手の連絡先を聞ける程親しくなれたからと言って、初めてのLINEから砕けすぎた文章は辞めましょう。今日出会えたこと、話が出来た事、楽しかった事、そして連絡先を教えてくれた事に対する感謝、このような気持ちを大事に出来るのなら、おのずと文章は決まってきます。
女の子はギャップに弱い生き物です。会っている時はふざけた事や面白い話などで盛り上げていた貴方が、LINEとなるとちゃんとした言葉で感謝の意を伝えられる、となればそれはプラスの方向に作用します。なにも国語の教科書のような文章を書くべき、と言っているわけではありません。『今何してんの?』などという言葉ではとりあえずのつなぎ言葉としてしか認識されません。疑問形ではなく、今日出会えたこと、に着眼点を据えて言葉を考えてみましょう。

反応が返ってくるのを待ちましょう

LINEのいい所は、チャットのように会話形式でどんどん話が盛り上がっていける所です。しかしそれは相手からの返事があってこそ。返事もないうちからどんどんと言葉を送信し続けるのは、相手にとって負担や恐怖にしか成り得ません。
また、LINEは『既読』文字が出るのが特徴の一つですが、例え『既読』が出ても返信を催促するような真似は辞めましょう。催促、と言うのは基本的に締切があるようなものの場合に発生する行動です。貴方がメッセージを送ったからと言って彼女の返事に締め切りを設ける立場にはありません。なかなか返事が返ってこない時は『忙しいんだな』『読んでくれているんだな』と言う程度に感情を留めた方が、男性としての器の大きさも示すことが出来ますよ。

 

LINEは非常に便利なものです。しかし便利なものに人は往々にして依存し、そして身勝手になってしまいがちです。貴方はそうはならないように、自分の言葉で考えたメッセージを送ったら、あとは相手からの返事を待つだけにしましょう。それが却って好印象に繋がる事もあるのですから。

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