LIVE帰りの女子大生をナンパしてみた結果(ミナミとマリコのイラスト付き)

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女子大生を  ナンパした

本日の登場人物

女子大生
■ミナミ
■20歳
■彼氏あり
■ミニスカで若干ムチムチ系
■おっぱいややでかい

癒し系OL
■マリコ
■20歳
■彼氏なし
■清楚系な感じだけど瞳の奥はエロい
■おっぱい普通

クリリン氏と合流、居酒屋へ 18:00~20:00

6月某日、編集長のクール、そして構成作家のトレは打ち合わせ終わりに一杯、お酒を引っ掛けようと上野の地に向かった。以前、ナンパーワンサイト「ナンパの流儀」で、インタビュー取材に応じてくれ、仲良くなったクリリン氏を誘い、3人で酒を交わす。今後のサイトの方向性やプライベートな話、2時間くらい話しただろうか。徐々に酒が回り始め、テンションも高くなったところで、いざナンパにGo!いや、ナンパではない、これは仕事の一環なのだ。そう自分に言い聞かせて、クリリン氏を交え、初のトリオナンパへと向かった。

いざ、ナンパへ 20:00~

店を出て上野の街を歩こと10分…時間的にはゴールデンタイムだろうか、たくさんのオナゴとすれ違うが、やはり3人組はなかなか、いない。できれば、人数の比率は3:3に合わせたいところだが、時間を無駄にできないので、クリリン氏のアドバイスをもとに、それぞれソロで動いて見ることに・・・

しかし、クール、トレ共に、ほとんどソロなどやったこともなく、必死の粘りもむなしく、オナゴは足を止めてくれない。逆にクリリン氏、さすがナンパ師と言われるだけあって、スムーズに会話を進めていく。やっぱり“プロ”は違う…。30分程、ソロ活動しただろうか。ベンチで小休止。途中、クリリン氏がトイレに立ち去り、クールと二人に・・・そしてタイミングが良いのか悪いのか、目の前にオナゴ二人が現れ、何やらグダグダしている。行かない理由がない!構成作家の俺が行かなければ!坊主になっては記事が書け無い!

トントントン。と肩を叩く。

「お二人さん、見たところ、LIVE行った帰りでしょ?」

「えー、何でわかるの?w」

「このメガネ、何でもお見通しだから、今、ご飯食べようとお店探してたでしょ?」

「えーww、怖い!うん、お店探してた~」

「俺達、歩く、ぐるなびって呼ばれてんだ、オススメなお店案内するからさ。飲み行こ�?」

「えー、どうする?」(2人で少し話し合う)

「あ、無理にはいーよ、俺らもつまんなかったら、帰るつもりだしさ笑」(とちょっと冷たくしてみる・・・)

「ちょっとw、誘っておいてなにそれ笑、ひどい!」

と、トークで和み、見事にHUBに連れ出し。途中、トイレで離脱していたクリリン氏も合流。

HUBへ連れ出し

HUBに着くとすぐに、編集長クールが大量にドリンクを注文、さっそくクールがゲームの仕切りをし、罰ゲーム形式で飲ませて行く。

飲めない、飲めないと言いつつも、クリリン氏の巧みな話術、そして軽やかなボディタッチもあり、がっつり飲む2人。こうなれば、ペースはこっちのもの!2人もかなり楽しんでいる様子。飲み続けること2時間。俺たち3人はさらなるスリルゲームを求めて、HUBを後にした・・・

密室に移動

着いた店は行きつけのパセラ。仕切り屋のクールが個室をオーダー。カラオケ、ダーツジェンガ、刺激的なゲームが多数揃っている、まさにパンドラの箱。クールとコンビで連れ込みはあるが、今宵はナンパ師のクリリン氏も同席。気持ちがいつも以上に高ぶる。

罰ゲーム

HUBでは周りの人目もあり、そこまで過激な罰ゲームはせず、酒主体の罰ゲーム。ここからの罰ゲームはキス。
とにかく負けたらキス、キス、キス。今回の関係図はマリコの担当がトレ、クリリン氏、そしてミナミの担当がクールだ。お互いでチームを組み負けたらチームメイトとキスをする。

一番最初にキスをものにしたは、構成作家の俺、トレだ。マリコにそっと唇を近づける。全く抵抗することなく受け入れる。少しばかり舌を入れてみる・・・全く抵抗ない、むしろ舌を絡ませてくる。
次にクリリンもキスをGET。そして、ここで驚きの展開が。負けてもいないミナミ&クールペアがキスしている。しかもミナミには彼氏がいて、絶対にキスはしないと豪語していた。さすが編集長だ。2人は完璧に出来上がっていた。こうなれば、もうなんでもありの世界。飲み物の口移しまで始まる始末。たまらない、実にたまらない。気付けば終電間近の時間になっていた・・・

お開き

茨城から来たという2人は俺らよりも30分ほど終電が早かった。
時計に目をやるマリコ

「もう、終電だー、さすがに帰らないと・・」

それに合わせるミナミ

「そうだね、帰れなくなったらやばいし・・」

これは形式グダだとすぐに分かった、こちらが押せば絶対にイケる。
でもさすがに、明日は月曜日、こちらとしても明日を考えるともう一押しがなかなかでない。トレは完全に酔っており、オナゴよりも早く帰りたい気持ちの方が強かった(笑)2人ともすまない・・・

結局、駅まで皆で戻りlineを交換して帰路についた。
そんな一日だった。

ちなみに交換したマリコと少しメールをしたが、スナックで働いているらしい、ノリがよく、男に手慣れているわけがよく分かった。

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